無料で有料教材・有料ノウハウを手に入れる方法

巷には高額小額に限らず、非常にたくさんの
有料教材・有料ノウハウといったものがあふれています。

 

神田も過去にプロデュースに携わる案件が
多数ありましたが、実はこういったノウハウを
無料で手にれることはできてしまうのです。

 

しかも合法に、
誰にも迷惑をかけることなくです。

 

それはどのような方法かというと、、、

 

有料教材を出している人たちって、
大体自分のメルマガを出していたりします。

 

そのメルマガを読んでいると
大体その人のノウハウが分かってきてしまったりします。

 

ただ、そのすべてが分かるわけではありませんので、
情報収集までには多少の時間がかかってしまいます。

 

これを効率よく収集するためにはある程度のコツというものがあって、
それはメルマガをジャンルを絞って、複数のものを読む、
ということになります。

 

アフィリエイト、物販・転売・セドリ等、
仮想通貨、株式投資、FX、先物トレード等、

自分の知りたいジャンル・分野で、
稼いでいる方、情報発信している方の
メルマガを読んでみてください。

 

神田も過去メルマガでとある商品を紹介していた時、

「無料の部分で大体わかったので買わないです」

という方がいらっしゃりました(^^;

 

とても賢い方なのでしょうから、
ご自分でわかるようであれば教材など買う必要がないわけです。

(でも一応お礼を言ってくださりました ^ ^ )

 

この「メルマガ」というのは、
何かしらの商品を販売したいという方がほとんどで、
まずは行動をしてもらうための
「興味付け」を行っているのです。

 

この「興味付け」では、
相手(あなた)に興味関心を持ってもらうため、
お得情報やノウハウを発信している方がほとんどで、
メルマガ発行者も結構気合いを入れている部分なのです。

 

だって、読んで価値もないようなメルマガであったら、
みんなそのあとの商品紹介も見ないし、
そもそもメルマガ自体を読むことなくなっちゃいますよね、、、。

 

文章が面白おかしくて、それで読みたくなってしまって、
という方もいますが、それには結構な文章力や、
並外れた経験やパーソナルな魅力がないといけないわけで、
一般の情報発信者は「情報やノウハウを発信する」
というのがやはり王道となっているわけです。

 

神田の知人で中々すごいなと思った人は、

メルマガで有料販売するノウハウの
90%くらいはしゃべってしまう

のだそうです。

 

さすがにそれはやりすぎなのではないかとすら思いますが、
そうすることによって、最後のセールスのタイミングで、
読者さんが喜んでみんな買っていくのだそうです。

 

「ありがとうございます」

「やっと商品紹介をしてくれましたね」

「待ってました!」

等と言われるそうです 汗

 

「料金の後徴収」

というようなイメージなのでしょうけども、
これってつまりノウハウの一部から大部分は、
無料で得られることになります。

(神田の知人の場合は90%が無料 汗)

 

そして、完璧じゃない部分は、ジャンルを絞り
複数のメルマガを読んでいたら、足りないところを補っていくことで、
非常に多くのノウハウを得ることができるわけです。

 

いや、すごい時代になりましたね^^;

 

神田もフリーアドレスを使って、
いくつものメルマガを読んでいますが、
皆さん精力的に情報発信をなさっています。

(神田は最近メルマガあまり更新できていませんが(汗))

 

その中で多くの情報を得ていますが、
ここでの注意ポイントは一つ、

やはりこの方法は無料で情報を得ていますので、
完璧なノウハウにするまでには
少なくない時間がかかります。

 

そして重要な部分ですが、
あっているか間違っているかの答え合わせはできない
ということです。

 

有料教材やコンサルティングなどを受ける場合は、
自分の方構成が正しいのかなど、
コンテンツ提供元の方に相談をしたり、
答え合わせをしたりできるというのが
やはり時間を短縮する最も有効な手段となるわけです。

 

もちろん、事業立ち上げの初期や
副業をし始めて使えるお金が少ないという方は、
こういった方法を試してみるというのも
よいかもしれませんね。

 

もし資金や体力がある場合は、
自己投資や情報収集にお金を使ってみると
よりスピードを加速させていくことができるはずです。

 

それも高額な費用を要するわけではなく、

「時間の短縮をするためのコスト」

と考えることができれば
ご自身の事業や成長が飛躍的に加速させることができます。

 

ぜひ無料で有料情報を得る方法でしたが、
ご参考になれば幸いです ^ ^

コメントを残す